過去(1999年5月7日公開、2015”N05ŒŽ19“ú23:05:26第19回の改訂)

0歳の誕生日新潟県に生まれた。
3歳くらいまで東京都青梅市やアメリカに住んでいたらしいが、記憶にございません。
3歳くらいからの住所茨城県日立市大久保町
幼稚園キリスト教聖児幼稚園
小1〜小2日立市立大久保小学校
小3からの住所日立市東町
小3〜小6日立市立宮田小学校(通称宮小)
実は日立市立宮田小六ー一大山崇」は全文字がほとんど左右対称
中学校日立市立駒王中学校(通称駒中)
高校茨城県立日立第一高等学校(通称日立一、日立一高)
中学と高校での部活吹奏楽部(トランペット)
従って、ふるさとは日立だと思っている
浪人時代の下宿東京都江戸川区北小岩
予備校両国予備校
大学東京理科大学理学部応用数学科
大学1年〜2年の住所東京都練馬区旭町
大学3年から修士課程の住所
現在の帰省先
足立区加平
大学4年での所属研究室森田研究室
大学院修士課程東京理科大学大学院理工学研究科情報科学専攻
修士課程での研究室宮沢研究室
(中退(単位取得退学)
したけど)博士課程
筑波大学大学院博士課程社会工学研究科都市・環境システム専攻
博士課程時研究室鈴木勉研究室
博士課程時住所茨城県つくば市天久保三丁目
現在会社員


病歴(2013年2月新規作成)
3歳の頃ヘルニアになり軽い手術をしたらしいが記憶にない
7歳の頃から11歳の頃 7歳の誕生日、スイミングスクールの帰りのバスで頭痛に襲われる。翌日、日立市内のQ病院に行く。原因不明とのことで、X病院に行く。ヘン頭痛と診断され入院する。病状は悪化する。頭痛はひどくなる。脳圧は正常な人の百倍を超えていたという。そのせいで次第に視力が低下し、さらに、両目をあけていると、物が二重に見えるようになる。そして最後には左目の視力がほとんどなくなる。医者はヘン頭痛と言い張り、転院してもムダだと主張していたらしい。それでも悪化するばかりだったので、1ヶ月後に本郷の東大病院に行く。脳圧コウシン症(ギイノウショウ)と診断され、即手術。頭痛がおさまる。
この病気で頭から腹部にシャントを通したのだが、これがよく詰まる。水を通す管のようなのだが、どうやら物が詰まると水が流れなくなり頭痛になるみたいで、詰まる度に再手術が行われる。早い時には手術の一週間後に再手術ということもあり、二年間で約10回の手術を受ける。
再手術が繰り返されるので頭からのシャント手術ではなく腹部から背中・脊髄までのシャント手術に方法が変更される。この方法も最初はうまくいかず、5、6回繰り返される。そして、ある手術を最後に再発しなくなる。約4年間で合計15、6回、回数を正確にカウントできないほどの手術を受ける。
頭痛はおさまったが、視力は視神経が損傷したため、もちろん回復せず。左目は0.01、右目は0.1くらいになる。色弱になり、信号はわかるものの、薄い色の違いなどがわからなくなる。
ハリ治療や自然治癒で右目は徐々に回復し、学生時代にはメガネをすれば0.7になるようになり、普通自動車仮免許をとれるようになる。
その後、パソコンの仕事をしていることもあり、視力はまた落ちる。。。
28歳の頃十二シチョウ潰瘍になる。薬でピロリ菌をやっつける。
新28歳の頃1回目の腸閉塞になる。1回目の原因はタケノコの食べ過ぎ。
以後、腸閉塞も繰り返される。2回目以降については正確な原因はわからず。腹部の手術経験者はなりやすいから・・・と言われる。2013年現在で4、5回入院。
2010年秋〜2010年10月30日に経堂でゆかりん中毒になる。人はそれを会長と呼ぶが、本人は中毒患者と称する。


研究業績リスト(2013年2月新規作成)
国内発表
大山崇; サービスセンターの最適配置問題とその拡張,情報通信ネットワークの新しい性能評価法に関する総合的研究シンポジウム報文集,pp.263-272.1999.
大山崇,宮沢政清; 2つのノードを訪問可能なサービス施設の最適配置問題,日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集,pp.110-111, 1999.
大山崇, 鈴木勉; 回遊距離を用いたVoronoi図とその商圏への応用, 平成11年度日本経営工学会東関東研究発表会予稿集, pp.11-12, 2000.
大山崇, 鈴木勉; 病院までの搬送を考慮した救急車の最適配置, 日本オペレーションズ・リサーチ学会春季研究発表会アブストラクト集,pp.212-213, 2000.
大山崇, 鈴木勉;周遊距離を用いたVoronoi図, 日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集,pp.74-75, 2000.
鈴木勉,M. John HODGSON,大山崇: p-median問題における最近隣施設選択仮定の緩和,日本オペレーションズ・リサーチ学会春季研究発表会アブストラクト集,pp.158-159, 2002.
JKS-CRM研究会(大山崇他), 「顧客データを用いたチラシ配布法に関する研究」、立教大学CRM研究会にて発表、(2003)
大山崇, 周意誠, 三次元配列による三相潮流計算の新しいアプローチ, 平成16年電気学会電力・エネルギー部門大会講演論文集,(2004)
ゲーリー ホーキンス著、青木輝夫監修, 町田守弘監訳、JKS‐CRM研究会(大山崇他)訳、「顧客知」経営革命: ワン・トゥ・ワン顧客戦略の実践ビジネスモデル、コンピュータエージ社, (2004)
大山崇、連載コラム@LSP成功の鍵、流通ネットワーキング 2011-1,2月号122-125
大山崇、連載コラムALSPに関する弊社の取り組み、流通ネットワーキング 2011-3,4月号122-125
大山崇、連載コラムB「Optimal LSP」のご紹介、流通ネットワーキング 2011-5,6月号121-124
大山崇、月度での生産性を考慮した食品スーパーにおける時間管理-レジ部門と精肉部門の事例-、スケジューリングシンポジウム2012講演論文集 21-26
大山崇、食品スーパーのLSPにおける本部と店舗の役割、スケジューリングシンポジウム2013講演論文集、65-70
大山崇、セルフ精算機方式による食品スーパーのレジ待ち行列に関する考察、2013年度(2014年)確率モデルシンポジウム報文集、214-223
大山崇、セルフ精算機方式の普及に関する考察、流通ネットワーキング2014年3・4月号、13-16
大山崇、曜日別シフトが固定化されていない店舗における作業割当、スケジューリングシンポジウム2014講演論文集、53-57
大山崇、食品スーパーのレジの設備とその配置に関する考察、流通ネットワーキング2015年3・4月号、10-13

審査つき論文
大山崇, 鈴木勉;周遊距離Voronoi図とそれを用いた商業立地分析,応用数理学会論文誌,11(1),pp. 1-14,(2001年3月).(応用数理学会論文賞か新人賞か何かいただいたような記憶があるけど、正確にそれが何だったかを覚えていない情けなさ)
鈴木勉,M. John HODGSON,大山崇:最近隣施設選択仮定を緩和した離散型施設配置モデル,GIS−理論と応用(地理情報システム学会),10(1). pp 29-37,(2002年3月).
OHYAMA T., 消費者行動を考慮したボロノイ図(タイトル忘れました), 国際ボロノイ図シンポジウム@東京大学, (2004)
Takashi Ohyama, Some Voronoi diagrams that consider consumer behavior analysis, Japan Journal of Industrial and Applied Mathematics, June 2005, Volume 22, Issue 2, pp 279-290(内容は2004の国際シンポジウムとほぼ同じ)
Takashi OHYAMA, 消費者行動を考慮した流動量分析について(タイトル忘れました)、国際ボロノイ図会議@ソウルハンニャン大学, (2005)
Takashi OHYAMA, Division of a Region into Equal Areas Using Additively Weighted Power Diagrams, Voronoi Diagrams in Science and Engineering, 2007. ISVD '07. 4th International Symposium, 152-158, (2007)
Takashi OHYAMA, 消費者の商業施設選択に関する研究(正確なタイトル忘れました)、国際ボロノイ会議@ウクライナキエフ(2008)
Takashi OHYAMA, 2006年の高速交通の配置問題に関する論文が国際論文誌に掲載されましたが、タイトルを忘れました(2009)
Takashi OHYAMA, LABOR SCHEDULING PROGRAM FOR SUPERMARKETS FOCUSED ON MONTHLY PRODUCTIVITY -Case Study on Checkout, meat and delicatessen departments-, International symposium on Scheduling 2013, pp. 37-42 (論文賞(応用)を受賞。)
海外発表
Tsutomu SUZUKI, Takashi OHYAMA; Tour-Distance Voronoi Diagram and Agglomeration in Spatial Competition, INFORMS International Hawaii 2001にて6月19日発表
OHYAMA T., 高速交通の配置問題(タイトル忘れました), セビリアでのlocationに関する学会、(2005)


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