もう一度(これでだめな時は更新してください。) :描き直します。
魔方陣関係3×33×3ダダダダ実験2×2ダダダダ実験4×4ダダダダ実験
-5×5ダダダダ実験M×M(Mは6〜10)ダダダダ実験L×Mダダダダ実験

L×Mの魔方陣の変形ダダダダ実験 (2013年7月4日公開、2013”N07ŒŽ04“ú22:19:41第0回の改訂)

上はJAVAで作られています。メモリを大量に使ったり、重くなるかもしれません。その時は、ごめんなさい。
実行後に画面をスクロールしたり、アプレット全体が画面に入ってないと、間違った画面になるかもしれないので、気をつけてください。画面の大きさを決めてから”もう一度”をクリックするか、更新(reload)してください。


ここではL×Mの魔方陣で遊んでいます。わーい。
っていうか、長方形のときに魔方陣とかいうのか!?という感じではありますが。。。

Type=1のときは、1からL*Mの数字が1回ずつ登場します。
Type=2のときは、1からL*Mの数字が各マスに入りますが、同じ数字が複数回出てくることもあるのです。
Type=3のときは、0からいくつかまでの数字が各マスに入ります。

参考文献
高木茂男著、魔方陣、数学100の問題、数学セミナー編集部編、日本評論社
●Javaプログラムのダウンロード(msqxr.java)

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