もう一度
(これでだめな時は更新してください。) : 新しいNと場所で描き直します。
自動的編
正しい答えが得られる場合もある巡回セールスマン問題
(始点と終点が同じ場合)
始点と終点が自由な場合
始点が決められていて終点は自由な場合
始点と終点が決められている場合
正しい答えが得られる可能性もある逐次添加法による巡回セールスマン問題
ヒルベルト曲線を使ったもの
ヒルベルト曲線の近似多角形を使ったもの
クリック編
正しい答えが得られる場合もある巡回セールスマン問題
(始点と終点が同じ場合)
始点と終点が自由な場合
始点が決められていて終点は自由な場合
始点と終点が決められている場合
ちょー時間がかかるけど正しい答えが得られる巡回セールスマン問題
バージョン1
ちょー時間がかかるけど正しい答えが得られる巡回セールスマン問題
バージョン2
スクリーンセーバー
正しい答えが得られる場合もある巡回セールスマン問題(2001年11月24日公開、2003年11月16日22:37:11第5回の改訂)
上はJAVAで作られています。メモリを大量に使ったり、重くなるかもしれません。その時は、ごめんんなさい。
実行後に画面をスクロールしたり、アプレット全体が画面に入ってないと、間違った画面になるかもしれないので、気をつけてください。画面の大きさを決めてから
”もう一度”をクリックするか、更新(reload)
してください。
●巡回セールスマン問題
巡回セールスマン問題(TSP、トラベリングセールスマン問題)とは、ある都市にいるセールスマンが、ある数(ここではN)の都市を総移動距離(歩いた距離、ガソリン代、交通費など)が最小になるように、訪問する方法を探す問題です。とっても難しい問題なのでこのアプレットでは正しい答えが得られないことが多いです。(ずーーーーーーーっと待っていれば正しい答えが得られますが・・・)
上のアプレットはdがセールスマンの歩く距離(白い線の長さの和)です。この値がより小さくなる方法が見つかる度に図を描きかえるようになっています。いつかは正しい答えにたどりつきますが、それがいつなのかは謎です。
counterは計算時間を測るためにおいてあるだけで、特に意味はありません。点の数が多いほどcounterの進み方は鈍くなります。
上の説明ではわかりにくいし、もっといい答えを速く求める方法もあるので、参考文献を紹介いたします。
●参考文献
・山本芳嗣・久保幹雄著、朝倉書店、巡回セールスマン問題への招待
・Gerhart Reinelt著、Springer-Verlag(出版社)、Traveling Salesman - Comunicational Solutions for TSP Applications - Lecture Notes in Computer Science 840
・E.L.Lawler, J.K.Lenstra, A.H.G.Rinnooy Kan, D.B.Shmoys著、WILEY(出版社)、The Traveling Salesman Problem
●Javaプログラムのダウンロード(notsp.java 15KB)
●VBプログラムのダウンロード(tspa.lzh)
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