もう一度(これでだめな時は更新してください。) : lambdaとmuを変えて最初(time=0)からやり直します。
指数分布の時間間隔で客が来て、指数分布の時間で客対応する時の客数推移と客対応数推移 (2013年5月26日公開、2013”N05ŒŽ26“ú23:53:36第1回の改訂)
待ち行列関係M/M/1M/M/2
客数推移関係客数推移客数推移と客さばき数推移
客数推移と客さばき数推移 時間帯毎に到着率が変わる版
スクリーンセーバー

上はJAVAで作られています。メモリを大量に使ったり、重くなるかもしれません。その時は、ごめんなさい。
実行後に画面をスクロールしたり、アプレット全体が画面に入ってないと、間違った画面になるかもしれないので、気をつけてください。画面の大きさを決めてから”もう一度”をクリックするか、更新(reload)してください。


場合によってはアプレットの中の黄色い数字がスムーズに動かないかもしれません。

ここでは客が指数分布の時間間隔で来る、サービス時間も指数分布であると仮定して、客数推移、対応数の推移を折れ線グラフにしています。わーい。
指数分布の時間間隔でお客さん、車なんかが来ると仮定しています。その到着人数をピンクの折れ線グラフであらわしています。また、*の所ではドライブスルーか料金所かレジカウンターかまぁよくわかりませんが、何らかの対応をしてもらっています。その対応時間は指数分布になっています。そして、対応した人数の推移を緑の折れ線グラフであらわしています。
●プログラムのダウンロード
○Java(cust2.java)

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