もう一度(これでだめな時は更新してください。) : lambdaとmuを変えて最初(time=0)からやり直します。
時間帯毎に変化する到着率の指数分布の時間間隔で客が来て、指数分布の時間で客対応する時の客数推移と客対応数推移 (2013年6月15日公開、2013”N06ŒŽ15“ú15:39:43第0回の改訂)
待ち行列関係M/M/1M/M/2
客数推移関係客数推移客数推移と客さばき数推移
客数推移と客さばき数推移 時間帯毎に到着率が変わる版
スクリーンセーバー

上はJAVAで作られています。メモリを大量に使ったり、重くなるかもしれません。その時は、ごめんなさい。
実行後に画面をスクロールしたり、アプレット全体が画面に入ってないと、間違った画面になるかもしれないので、気をつけてください。画面の大きさを決めてから”もう一度”をクリックするか、更新(reload)してください。


場合によってはアプレットの中の黄色い数字がスムーズに動かないかもしれません。

ここでは客が指数分布の時間間隔で来る、サービス時間も指数分布であると仮定して、客数推移、対応数の推移を折れ線グラフにしています。わーい。
指数分布の時間間隔でお客さん、車なんかが来ると仮定しています。その到着人数をピンクの折れ線グラフであらわしています。また、*の所ではドライブスルーか料金所かレジカウンターかまぁよくわかりませんが、何らかの対応をしてもらっています。その対応時間は指数分布になっています。そして、対応した人数の推移を緑の折れ線グラフであらわしています。
ここでは、時間帯毎の客数の到着率に変化をつけていて、time=1あたりにくる到着率を画面の一番下にオレンジ色で表示しています。
注:厳密には、青い待ち行列の時間軸と客数、サービス客数の時間軸はだいたいあっていますが、微妙にずれています。
●プログラムのダウンロード
○Java(custa.java)

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