もう一度(これでだめな時は更新してください。) : 新しい場所で描き直します。
注:CW、LW、カールスルーエは重いです。
高次カールスルーエボロノイ図(2000年6月25日公開、2001年3月16日第6回の改訂)
上はJAVAで作られています。メモリを大量に使ったり、重くなるかもしれません。その時は、ごめんんなさい。
実行後に画面をスクロールしたり、アプレット全体が画面に入ってないと、間違った画面になるかもしれないので、気をつけてください。画面の大きさを決めてから”もう一度”をクリックするか、更新(reload)してください。
高次カールスルーエボロノイ図は、カールスルーエボロノイ図を拡張して、「ある場所からカールスルーエ的に2番目、3番目に近いのはどこか?」ということを明らかにした図です。
プログラムの未熟さにより、境界がはっきりしないことや、ゴミが出てくることがあります。また、作図終了までに時間がかかることがあります。アプレットの右上にメモリが出たら完成です。
メモリはL_2ノルムでの距離です。
上のアプレットでは、白い線が1番目に近い領域の境界線で(これは、カールスルーエボロノイ図と一致します。)、緑色が2番目に近い領域の境界線で、ピンク色が3番目に近い領域の境界線です。
●応用
カールスルーエ的に2番目、3番目に近い施設を知りたい時に使えます。
●プログラムのダウンロード(hikarl.java)
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ホームページ見ました:シュタイナー問題
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