もう一度(これでだめな時は更新してください。) : 新しいNと場所で描き直します。
注:CW、LW、カールスルーエは重いです。
PWボロノイ図(1999年5月7日公開、2001年1月13日第19回の改訂)
上はJAVAで作られています。メモリを大量に使ったり、重くなるかもしれません。その時は、ごめんんなさい。
実行後に画面をスクロールしたり、アプレット全体が画面に入ってないと、間違った画面になるかもしれないので、気をつけてください。画面の大きさを決めてから”もう一度”をクリックするか、更新(reload)してください。
PWボロノイ図(Additively weighted power Voronoi diagram,加法的重み付きべき乗ボロノイ図)はp(i)の重さをw(i)とし、d(x,p(i))を、
d(x,p(i))=(普通の距離の2乗)-w(i)
として、描いたボロノイ図です。
境界線は二点の垂直二等分線に平行な直線の一部になります。
重みの小さい点の領域は、空集合になったり、自分から離れたところに、なるかもしれません。
●応用
これ自体は特に応用がないかもしれませんが、AWボロノイ図を描くのが面倒な時に妥協的な描き方として使えます。
●プログラムのダウンロード(pwvoro.java 7KB)
この他にVisual basicとBasicのプログラムもあります。ご希望の方は大山までメールをください。もちろん無料です。
ご意見、ご感想、お問い合わせ、お願い等がございましたら、お気軽に、
までメールを送るか、
●掲示板に書き込むか、
どちらかお好きな方法で、ご連絡お願いいたします。
メールの際には、ウィルスやいたずら、広告のメールと誤解しないように、
”ホームページ見ました:”ではじまるわかりやすい件名でお願いします。
よい件名の例:
ホームページ見ました:ボロノイ図について
ホームページ見ました:シュタイナー問題
悪い件名の例:
こんにちは、はじめまして、お願い、Hello, Hi, I love you, test
また、初めてメールくださる場合は添付ファイルは付けないようにお願いします。
●大山崇のホームページ