もう一度(これでだめな時は更新してください。) : 新しいNと場所で描き直します。
注:CW、LW、カールスルーエは重いです。
MWボロノイ図(1999年5月7日公開、2008年02月02日13:10:29第19回の改訂)
上はJAVAで作られています。メモリを大量に使ったり、重くなるかもしれません。その時は、ごめんんなさい。
実行後に画面をスクロールしたり、アプレット全体が画面に入ってないと、間違った画面になるかもしれないので、気をつけてください。画面の大きさを決めてから”もう一度”をクリックするか、更新(reload)してください。
MWボロノイ図(Multiplicatively weighted Voronoi diagram,乗法的重み付きボロノイ図)はp(i)の重さをw(i)とし、d(x,p(i))を、
d(x,p(i))=(普通の距離)/w(i)
として、描いたボロノイ図です。
境界線は円(アポロニウスの円)の一部になります。
重さが小さい方が円の内側になります。
●応用
各点を消防署と見なし、各消防署の消防車の速度が重みの数字として、管轄を決めることができます。
●JAVAプログラムのダウンロード(mwvoro.java 8KB)
●VBプログラムのダウンロード(voromwexe.lzh)
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●掲示板に書き込むか、
どちらかお好きな方法で、ご連絡お願いいたします。
メールの際には、ウィルスやいたずら、広告のメールと誤解しないように、
”ホームページ見ました:”ではじまるわかりやすい件名でお願いします。
よい件名の例:
ホームページ見ました:ボロノイ図について
ホームページ見ました:シュタイナー問題
悪い件名の例:
こんにちは、はじめまして、お願い、Hello, Hi, I love you, test
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●大山崇のホームページ