もう一度(これでだめな時は更新してください。) : 新しいNと場所で描き直します。
注:CW、LW、カールスルーエは重いです。
高次PWボロノイ図(1999年7月21日公開、2001年1月13日第9回の改訂)
上はJAVAで作られています。メモリを大量に使ったり、重くなるかもしれません。その時は、ごめんんなさい。
実行後に画面をスクロールしたり、アプレット全体が画面に入ってないと、間違った画面になるかもしれないので、気をつけてください。画面の大きさを決めてから”もう一度”をクリックするか、更新(reload)してください。
高次PWボロノイ図(Higher Order Additively Weighted Power Voronoi diagram)は、PWボロノイ図を拡張して、"ある場所からPW的に2番目、3番目に近いのはどこか?"ということを明らかにした図です。
上のアプレットでは、白い線が1番目に近い領域の境界線で(これは、普通のPWボロノイ図と一致します。)、緑色が2番目に近い領域の境界線で、紫色が3番目に近い領域の境界線です。
1番目の線分を伸ばすと、2番目が描けます。
●応用
PW的に2番目、3番目に近い施設を知りたい時に使えます。
●プログラムのダウンロード(hipwvo.java 7KB)
この他にVisual basicのプログラムもあります。ご希望の方は大山までメールをください。もちろん無料です。
ご意見、ご感想、お問い合わせ、お願い等がございましたら、お気軽に、
までメールを送るか、
●掲示板に書き込むか、
どちらかお好きな方法で、ご連絡お願いいたします。
メールの際には、ウィルスやいたずら、広告のメールと誤解しないように、
”ホームページ見ました:”ではじまるわかりやすい件名でお願いします。
よい件名の例:
ホームページ見ました:ボロノイ図について
ホームページ見ました:シュタイナー問題
悪い件名の例:
こんにちは、はじめまして、お願い、Hello, Hi, I love you, test
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●大山崇のホームページ